ブラインドタッチを習得しよう!僕が習得した経緯や実際にやったこと!

シェアお願いします!

スポンサーリンク

=こんにちは!チュン太です!今回はブラインドタッチについて書きます!=

どうも。みなさんこんにちは!
侃々諤々の弟ことチュン太です!

チュン太

チュン太

今回はブラインドタッチについて考察を膨らませていこうかなと思いまして……。

『えっ?なんでブラインドタッチについて書こうかと思ったかですか?』

んー。ぶっちゃけ理由なんて何に等しいんですけど、

実は、最近になってお恥ずかしながら僕自身がブラインドタッチを覚えたんですよね。

それまでよくわかんない打ち方で記事打っていましたが、正直支障はなかったんです。
(めちゃくちゃ個性的な打ち方ですがまぁまぁ速度は早い方でした!)

でも、なんだかブラインドタッチかっこいいなーと言う気持ちと、ブラインドタッチの憧れが僕の背中を押してくれなんとかこの歳で(まだ22歳の若造です。すみません。。。)ブラインドタッチを習得(?)できたのです!

ビルゲイツみたいにな!

ビルゲイツみたいにな!

『まだ、完全マスターって言えるほどすごくないです。リアルに。本当にすみません。笑』

と言うわけで、今回はブラインドタッチのメリットandデメリット僕が習得の際にやったことをまとめて見ました!

=ブラインドタッチを習得してわかったメリットandデメリット=

簡単にメリット、デメリットを書き出して見ました!
参考にどうぞ!

*習得してわかったメリット!*

ブラインドタッチ

ブラインドタッチ

①やっぱり身につけるとタイピング速度が速くなる!

当たり前だと思いますが、やっぱりブラインドタッチを習得するとタイピング速度がかなり速くなりますね!

僕自身普通に自己流で打っていた時期よりもブラインドタッチにしたことでタイピングのスピードが速くなりました!
まだ、完璧にブラインドタッチをこなせているわけではないので明らかな違いではないですがやはりスピード感は増していると思います!

②だいたい画面しか見なくなるので作業効率がとても捗るようになる!

ブラインドタッチの特徴は画面だけを見てキーボードを見ずにタイピングができるようになるところです!
このメリットとしてはやはりキーボードをみる作業が一つなくなることでより効率的に作業ができる点です。

微々たる違いかもしれませんが、やはりスマホやパソコンなどで行う作業はこう言う微妙な違いが大きく影響すると思います。
(操作性やデザイン、アップデートなどで使い勝手が違う!と感じた方も多いはず!)

ブラインドタッチも僕自身食わず嫌いで習得していませんでしたが、やってみるとなんでやってこなかったんだろうと感じました。笑

まだ習得されていない方はぜひやって見てください!

*習得してわかったデメリット!*

デメリット

デメリット

①癖などがあると習得しても100%力を出しきれてない感じが否めない。

厳密に言えばデメリットではないですが、書く場所がなかったので一応ここに書き出して見ました!

僕自身がかなり感じたことのなのですが、ブラインドタッチを習得する際、元々の癖があるとそれによって速度があまり伸びないことがあります。

基本的にはブラインドタッチの基本フォームを身につければあまりキーボード上で手を動かさずに最小限の動きでタイピングを行えるのですが、
僕は左手の動きがあまりなく右手でタイプをたくさんする癖がついていたので(めちゃくちゃ説明がしづらい癖。。。)癖のせいで左手が全然動かず初回の頃は全く速度が伸びていませんでした。

しかし、癖を直すことで大きく速度の改善ができるのも間違いないので習得のせいは癖直しを意識して行って見ましょう!

②すぐできるものでもなく、やはりある程度の練習期間が必要。

ブラインドタッチは未経験者にとっては未知の領域です。

僕自身パソコンは長年いじっていましたが、始めは全くと言っていいほどブラインドタッチの基本フォーム通りに動くことはできませんでした。

ちなみに僕の練習期間は1ヶ月でした。

個人差があると思いますが、大体の人も毎日コツコツやれば1、2ヶ月ほどで習得は可能だと思います。
ある程度身についたあとは、やはり経験値ですので記事を書いたり、ラインをあえてパソコンでやったりとキーボードに触れる時間を多くして見ましょう!

③続けていく根気(工夫)が必要。(僕だけかもしれない笑)

根気はやっぱりなんでも必要です。
実際、僕はかなりやめようか葛藤しました。笑

まぁ、人によるかもしれませんがこう言う身につけたりすることって楽しくやれるかやれないかがポイントになってくるんだと思います。

実際、義務的にやるよりも僕は生活の中に入れ込んで楽しく行うことを重要視して見ました!

パソコンでのラインなどのSNS利用やタイピングゲームの日常化などを行うことでルーティンを義務ではなく習慣に変えていくことで根気(工夫)を凝らしていきました!

みなさんもこれに関わらずいろんなことをする際は、楽しむことを重要視して見ましょう!

=ブラインドタッチ習得までに僕がやったこと!=

努力

努力

①まずは、ひたすらネットのタイピング練習ソフトで基礎練習!

ネットでタイピングと検索してみると検索上位にタイピングの練習ページが出てきます!

まずは、そこで基礎練を初めて見ましょう!

ブラインドタッチに関しては最初のフォームから改善したあとどのキーをどの指で押すかが重要になってきます。
そのため、初めて行う方は基礎の準備はめんどくさがらずに必ずやって見てください!

その後も腕試しなども含め毎日続けることが第一です!

*リンク*

腕試しに寿司打を使ってる人結構います!腕試しにどうぞ!

Flashタイピング 【寿司打 - SushiDA -】

e-typingは基礎を学ぶ際にかなり役立ってくれました!
ぜひ初めての方はここからどうぞ!

インターネットでタイピング練習 イータイピング | e-typing ローマ字タイピング
ウェブ上で無料のタイピング練習ができます。基本からじっくり学びたい方、もう一度練習し直したい方、ぜひご利用ください。楽しくタイピング練習しませんか。

②1日や2日じゃ癖は治らない!毎日最低5分のブラインドタッチタイピング練習!

僕は少しでも毎日やることで伸びると思ったので、最低1日5分の練習時間をとって行っていました!

基本的には時間は短くてもいいので一度はキーボード練習を必ず行い、癖を直していこうと思っていました!
案外効果があるもので毎日続けていると体が適応してくれ次第に癖も薄れていっております。

手慣れた癖に甘えず毎日続けて矯正を頑張って見ましょう!

③基本的にパソコンを触るときはイライラしても基本姿勢を絶対に崩さずにタイピング!

練習時はもちろんですが普段のタイピングでも基本姿勢を崩さずブラインドタッチの要領を取り入れて見ましょう!

自分もかなりこの段階が苦労しましたが、やはり実戦で行うか行わないかは成長スピードにかなりの影響があるので、ビジネスシーンやプライベートでも積極的に取り入れていきましょう!

まとめ

ローマは一日にして成らず

ローマは一日にして成らず

前述にも申し上げましたが、やはり身につけることでかなりの作業効率化が得られるのは間違いないです!

みなさんも自分の投資だと思って少しづつ練習をして見てはいかがでしょうか!

僕ももっと早くなるようマスターに向けて頑張ります!

『つまりは、ローマは一日にして成らずってことですね。笑』

『僕も頑張ります!』

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。